日本通信 bモバイル スマホ電話SIM フリーData マイクロSIM b-mobile をMNP弾に


日本通信 bモバイル スマホ電話SIM フリーData マイクロSIM b-mobile をMNP弾として使用するとなど費用・維持費・特徴など


いわゆる、ポンツーのMNP弾の作成です。

日本通信から発売されている、比較的安価なSIMでMNP用にもってこいって事になっております。

とは言っても、それなりに費用がかかりますが、キャッシュバックがあるキャリアにMNPすれば、それほどデメリットでもないと思われます。

また、MNPで契約する利点もありますしね

転出先についてですが、au や ソフトバンクなどは特に問題がないようですが、docomoに関しては拒否、キャッシュバック減額などもありますので、一度、ショップなど、契約するところで確認するのがいいとおもいます。

日本通信 bモバイルはmvno音声サービスだから、同じdocomo回線だと断られたりするということですね。
docomoへ転入したい方は、いろいろショップを回って確認してください。


日本通信 bモバイル スマホ電話SIM フリーData マイクロSIM b-mobile をMNP弾として使用するとなど費用・維持費・特徴など

購入方法・維持費・MNP転出費用

スマホ電話SIMフリーData

契約事務手数料       3000円

月額基本使用料   1560円

解約金         8000円

転出事務手数料   3000円


合計          15560円

消費税3%      16338円

消費税8%      16805円

消費税10%      17116円

その他、ユニバーサルサービス料     3円

 

MNPで転出する場合は、MY b-mobileから手続きができるので便利です。

問題点は、MNPを申請してから、1日~4日程度かかるので、予約番号の発行は余裕をもっておこなうように

前もって、発行して、期限が切れたら再発行という形で常に予約番号を取っておくのもよいかと思う。

当然、予約番号は手数料無料なので、気兼ねなく発行しまくれる

 

さぁ、年度末、MNP弾を使ってキャッシュバックをゲット!!

お勧めは、3回線くらいを契約し、docomoへ転入できればdocomo x2、au x1とか、au x2、ソフトバンク x1などと、申し込むことかな。

キャッシュバックがよければ、au x3などもOKかなと思う。

ただし、3台同時の場合、auなどは、利用者登録が必要となり別の利用者の登録が必要となったりして、面倒なこともあるので注意したい。

 

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